植物は元気なほど近赤外光を多く反射するので、近赤外の感度のあるカメラで撮影すると、植物の健康状態が分かります。普通のカメラには赤外線をカットするフィルタが付いていますが、それ可視光をカットするフィルタに交換すると、赤外カメラになります。安価な赤外カメラを製品化して、身の回りの植物の状態を調べようというクラウドファンディング・プロジェクトです。

KickstarterプロジェクトのInfragramは、植物を〈違う光〉で見るカメラ (TechCrunch)

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